2007年11月21日(水)
トイレ
テーマ:家庭業トイレが汚かったのが綺麗になっていました。
誰かが拭いて綺麗にしたのでしょうね。
僕も率先してやっていますが、
「誰かが、そして清掃のおばさんがやるだろう、
ではなく、自分がやる」
そういう意識が大切です。
「ウン(運)を掴む!」
そうポジティブに考えればへっちゃらです!
トイレはお客様も使うわけですから。
誰が綺麗にしたのかは不明だけど、ご苦労様!
と言いたいです。
・・・
・・
・
それにしても、最近トイレネタが続くな・・・・
トイレが汚かったのが綺麗になっていました。
誰かが拭いて綺麗にしたのでしょうね。
僕も率先してやっていますが、
「誰かが、そして清掃のおばさんがやるだろう、
ではなく、自分がやる」
そういう意識が大切です。
「ウン(運)を掴む!」
そうポジティブに考えればへっちゃらです!
トイレはお客様も使うわけですから。
誰が綺麗にしたのかは不明だけど、ご苦労様!
と言いたいです。
・・・
・・
・
それにしても、最近トイレネタが続くな・・・・

今日は、アポイントが早くからあったのですが、
先方の社長様が家庭上の都合で延期になったので
そのまま、出社してます。
やっぱり、朝は誰もいなくて静かで効率がとっても良いですね!!!!

天気も良いし気分も晴れ晴れです

さて、以前ブログにも書いた”ビリビリ”ですが、
親にプレゼントしたんです。
しかし、2ヶ月もたたないまま、この機械は今
我が家にございます・・・
(結構高かったのに・・・

)
うちの母親は52歳と、若いんですが、
「何で使わないのよ?」っと聞くと、
「そんなおばあさんじゃあるまいし・・・」と
深くご機嫌が悪いようでした。
親父も
「機械に頼るほどやぼじゃない」
と言い放ち・・・・。
まあ、
子の心、親知らずです・・・

昨日の続きを書きます。
僕の場合、いじめられたといっても、
今考えると被害妄想に過ぎない
程度だったな~と振り返ることが出来るレベルですが、
多感な時期はちょっとしたことでいじめられるし、
いじめるし、、という
学生時代(特に小学校高学年~中学生)には
微妙な人間社会がそこにはあったと思います。
実際、オリコンが「子供の頃に他人から言われて傷ついたひと言」
というレポートを出していますが、
ギャグだよ、って言われればそうか~~
って思うレベルの言葉さえあります。
じゃあ、なぜ、
若い子たちがいじめられて自殺という最終手段を
選んでしまうのか? ※しかも頻繁に
僕が思うに、
「逃げ場がない」
と感じてしまうような気がします。
親や家族という逃げ場がなかったら
死を選ぶしかない。
そう思いこんでしまうんじゃないでしょうか?
頼れるところ
弱音を吐けるところ
愚痴を言えるところ
そういう”よりどころ”を
親や家族が作るべきなんだろうなと
思う今日この頃です。
自分に言い聞かせるように書きました・・・

今日も朝から"いじめによる中学生の自殺"というニュースがやっていた。
最近、頻繁に耳にするニュースだけど、見てると、
親が学校や教育委員会に怒ったり、直訴したり・・・
私見だけど、とてもヘンじゃないですかね!?!?
たしかに学校側にも問題はあるかもしれないけど、
所詮彼らはアカの他人。
自分の子供が自殺したら、それを他人を怒る前に
僕なら、自分を責めます・・・
(想像しただけで苦しい~~。。。だけど我が子だって苦しかったはずですから)
だって、学校の連中は、所詮、アカの他人ですから。
自分の子供が苦しいくて悩んでいるとき、手をさしのべるのは
学校の先生なんでしょうか?
学校の主任なんでしょうか?
学校の校長なんでしょうか?
真っ先に親でなければいけないと思います。
たしかに自殺して子供を失った親の気持ちは想像を絶するくらい
辛いと思いますが、今流れているニュースは論点がずれている
気がしてなりません。
ちょっとだけカミングアウトしますが、、、
僕も小学生のとき、いじめられたときがありました。
続きは、また次回に。
昨日、亀田興毅の世界戦を見に行って思ったことが「親」。
それに関連した話があるので書きます。
先週末、我が家のお隣さんであるMさんがご夫婦で遊びに来たときの話。
Mさんは某有名な専門学校の体育講師で、主に18~20歳の青年と接している。
(45歳なのにノリも外観も半端じゃなく若い&面白い! マジで。。)
前から聞きたいことがあったんで質問してみた。
俺「最近の若い連中はどうなんっすか?」
Mさん「いや~、鈴木さん、はっきり言って今の子は子供だよ。。」
俺「え、どういうことっすか?」
Mさん「自分で何もできない。そして、二言目にはすぐ質問してくる。要するに、
自分で考えることをしないんだよ。」
さらに・・・
Mさん「これって、親が悪いんだよ。ぜ~~んぶ、親が何でもやってあげちゃうから。
この間のサーフィン合宿で、愕然としちゃったのはさ、
”自分のパンツがない”って俺に言ってくんの。
何でないんだよって聞いたらさ、”お母さんが荷物の準備してくれたから分からない”って
言うんだよ。
あきれるでしょ、、でも結構こういうの多いんだよ。最近。
あと、ガツンとぶん殴ると、”親に言ってやる”とか言って来る子もいるけど、僕は
親をわざと呼ばせて親子共々説教してやるんだけどね・・・
俺「へ~~~、ちょっと信じられないです・・・」
Mさん「今は女の子の方がしっかりしてる。男の子は問題あるね、これって母親が可愛さ余って
何でもしてあげるから。母親は息子の接し方に気をつけるべきだね。」
俺「なるほど!わかりました。」
っと、ま~こんなやりとりがありました。
(その間、23:00過ぎになっても教え子から3人電話かかってきていた。ホント、まるで金ぱっつぁん!
信頼されてる先生なんだな~って。気軽に相談出来る先生の存在がいるって、
ちょっとうらやましかった

)
親の在り方を考えさせられたわけですが、
”親”って漢字の由来が知りたくなりまして。。。見てみると
”親”の語源
あら・・・
木の上に立って木の上から子供の帰りを見ている様子ではなく、
ナイフで身を切るように身近に接して見ていること。
なんですね~~! イメージが違った。。
ただ、話は戻りますが、
亀田興毅と親父の姿。。。
親子関係をこれまで真剣勝負でやってきたんだな~と横浜アリーナでビンビンに感じました。
対戦相手より効いてる!?と思わせるくらいのマジビンタ!
そして、チャンピオンになった瞬間の親父の号泣、そして亀田興毅の父に対する尊敬の念。
親は、必死に褒めたり、必死に笑ったり、必死に怒ったり、必死に泣いたりすることで
自然に子供へ愛情が注がれるんじゃないかと思いました。
そして、自然に子は親を敬う。
見守り、やさしくするだけじゃ、本当の親子の絆は作れない。
そんなことをこの世界戦で勉強させてもらった気がします。 ありがとう。
ま~、試合は微妙は判定だったけど。。笑

最後に、その臨場感を共有しましょう! ↓
季節の変わり目なので体調を崩している人が多いようです。
フォー・フュージョンでも2名風邪を引いてしまいました。
みんな毎日頑張っていますからね。。。
ただ、良い仕事(パフォーマンスを発揮)するには、体がしほんだから、
ゆっくり休んで復活するように! Sくん!!
僕は、体と同じくらい心のメンテナンスをしないと良い仕事が出来ないタイプなので
ケアするアイテムを自分で用意します。
今は これ ↓

きんぎょ。。
写真をみて、違和感がある方も多いでしょう。
そう、、、
きんぎょ飼うのに、この設備の充実ぶり。。
そうなんです。僕は昔熱帯魚マニアだったもので、ちょこっと揃えようと思った
設備が、いつのまにかあれも・これも買ってしまい、
「熱帯魚の水槽」ばりになってしまいました。。。
は~、いくら使ったんだろ・・・爆
こうなったら、セレブなきんぎょにしてやる。
その名も「セレ金」。 ん・・・、サラ金。
ま、いいや。
ということで、「セレ金」飼育と鑑賞が今のメンテナンスアイテムです。
おわり。