2007年04月09日(月)
将来流行キーワード予測システム
テーマ:社長業
5/16から三日間開催されるWeb2.0マーケティングフェアに
将来流行キーワード予測システム
※特許出願中
「ミライ mirai」他数点を出展します。
消費行動が変化してきた今日この頃、
ヒトは関心や興味を抱くと詳細な情報を欲するため
インターネットで「Search」(検索)を行います。
その際に重要な要素になってくる
キーワード。
もし、これが将来的に何がヒットして
どういったキーワードが検索されるか?
ということが分かれば、大きなビジネスチャンスと
費用対効果が期待できるというのは推測しやすいですよね。
つい最近まで、世間を騒がせた「あるある大辞典」。
あれだって、ある意味、
公共の電波を使って将来的な予測ワードと興味を発信したことで、
世間から一時的に納豆が消えるわけです。笑
インターネットによって
キーワードの価値が格段に向上した今日、
徹底的に追求し、マーケティング出来た企業は、
浪費することなく、持続的に効果を期待出来るということを
理解すべきですし、意識的に戦略を組み立てる時代になってきたと
感じる今日この頃です。
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